Pick UP
人気の記事
  • 自宅でヘアアレンジの練習
  • カラー別おすすめ髪飾り♪
  • 七歳のお祝い、袴ってあり?
  • 七五三の衣装(3歳)
  • New Entries
    Archives
    Profile
    Links
    mobile
    qrcode
    RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
    七五三の衣装(5歳)
    【五歳】袴着(はかまぎ) 初めて袴をつけて祝う儀式
    羽二重熨斗目(はぶたえのしめ)模様の紋付二枚襲(かさね)にへこ帯、袖無し羽織 。
    下着は白羽二重の比翼仕立て。
    平底の和装履物をはき、白い扇子、守り刀を身につけます。

         



    ※動きたい盛りの男の子。当日の疲れを軽減するために、草履などの履物はあらかじめ履き慣らしておいた方がよいかもしれませんね。
    posted by: ぶっきーママ | - | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    自宅で挑戦七五三ヘアスタイルのショッピング
    自宅で挑戦七五三ヘアスタイルのショッピング
     
    posted by: ぶっきーママ | - | 17:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    七五三の祝い方
    子供の健やかな成長を祈って神社で厄払いをします。
    写真撮影も大切ですが、子供の健やかな成長を祈るという親の気持ちが何よりも大切だと思います。

    ■「髪置き」三歳の男女
     この日を境にそれまで短いままだった子供の髪を伸ばし始める儀式

    ■「袴着(はかまぎ)」五歳の男子
     初めて袴をつける儀式

    ■「帯解き」七歳の女子
     それまで着物を留めるのに使っていた紐を帯に変える儀式


    ※注意:神社によっては予約など連絡をしておくことをおすすめします。
    その時、謝礼の金額についても確認しておくと良いでしょう。

    ちなみに我が家でお世話になる予定の神社では予約制度がなく、直接受付にきた順番だそうです。待ち時間がちょっと怖い。。
    そして謝礼は5000円だそうです。



    posted by: ぶっきーママ | - | 20:27 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
    七五三の由来
    【七五三の起源】

    平安時代、公卿の家では袴着(はかまぎ)という男の子のお祝いがありました。
    それは三歳になったときに、袴をはかせて健康に育つように願いをかけるというものでした。

    室町時代に入るとそのお祝いが武家にも伝わり、そして江戸時代に入ると、髪置き、帯解き、帯祝いといった儀式とまざって、
    庶民の間にも広まり、明治改暦以降「七五三」というひとつの形となって定着したようです。



    【なぜ11月15日なの?】

    旧暦の11月15日は『二十八宿の鬼宿日』(鬼が出歩かない日)といって、とても良い日(吉日)だったそうです。
    また、11月は農作物の収穫を神に感謝する月でもあり、その月の満月の日である15日に、氏神様へ収穫と子供の成長を感謝し、加護を祈るようになったそうです。

    現在では11月15日にこだわらずに、11月中の吉日に行う方が多いようです。
    posted by: ぶっきーママ | - | 20:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |